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ビル・ゲイツが選んだ2021年の5冊!

カテゴリ: 雑記(本の世界) 公開日:2021年12月01日(水)

ビル・ゲイツが選んだ2021年の5冊!

毎年その年の5冊を公表するビル・ゲイツの読破する分野は幅が広いのに感心します。

そこから生まれる思考の柔軟性がマイクロソフトみたいな企業を立ち上げることが出来たのでしょう。

  マギー・オファーレル著:「ハムネット」
シェークスピアの息子ハムネットの死がシェークスピアにどんな影響をもたらしたかについての新解釈。

  アンディ・ウィア著:「プロジェクト・ヘイル・メアリー」
興味深いSF小説。

○ ウォルター・アイザックソン著:「コード・ブレイカー:ジェニファー・ダウドナと遺伝子編集、そして人類の未来」

  遺伝子編集の科学を一変させる「遺伝子のハサミ」発見に至るドラマ。

  ジェフ・ホーキンス著:「千の脳:知能をめぐる最新の理論」
脳内の単純な細胞が一体どのようにして知性を生み出すのかというテーマに新しい理解をもたらす?

  カズオ・イシグロ著:「クララとお日さま」
高度な人工知能を搭載した人型ロボットが登場する近未来SF小説。

 

時間があれば是非読んでみて下さい!