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ブログ(雑記ースポーツ)を掲載しました。

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2017年08月20日(日)

ブログ(雑記ースポーツ)を掲載しました。

甲子園、準々決勝!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2017年08月20日(日)

甲子園、準々決勝!

甲子園の最も人気のある準々決勝の今日、いつ大量得点が生まれるかわからない中での4試合でした。昨年と比べると今年の打撃力には目を見張るものがあります。ホームランもこれまでの記録60本をすでに超えてしまいました。それぞれのスローモーション再生画像を見ていると全て美しいスイング!おそらくバッティング理論が変わりつつあることが原因なのではと推測します。もう一つはピッチャーのレベル、特に、変化球のスピード不足ではないかと密かに思っています。残った4チームは、体力的も精神的にも激戦を勝ち抜いてきました。どの学校が勝つのか全く分かりませんが、明日十分な休養を取って、次の準決勝に臨んでほしいと思います。

世界遺産、ジャイアンツ・コーズウェイ!

カテゴリ: 雑記(科学、自然) 公開日:2017年08月20日(日)

世界遺産、ジャイアンツ・コーズウェイ!

伝説の巨人、フィン・マックールが造ったという伝説のある、北アイルランドのジャイアンツ・コーズウェイ。世界でも十指に入る奇景として有名で世界遺産に登録されています。およそ8kmの海岸線に亘り、大小の6角形の石柱が並ぶ光景はまるで現代アートのよう!訪れる観光客が皆、わが目を疑うような感覚になるそうです。このような奇景を造り上げたのは巨人ではなく、実は、長~い歳月をかけた自然のパワーでした。およそ6000万年前に起こった地殻変動により、この地にマグマが流れ出しました。約1万5000年前になるとこの地域は氷河に覆われてしまいました。その後長い歳月をかけて氷河が溶岩台地の表面を削り、現在のような石柱が広がるエリアを造り出したそうです。チャンスがあればぜひ行ってみたいと思います!

giantcswy

甲子園ベスト8決定!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2017年08月19日(土)

甲子園ベスト8決定!

今日でベスト8が決まりましたが、昨日と同様に今日もすごい試合ばかりでした。

ホームラン攻勢で延長戦を征した盛岡大付属、関東勢対決を先手必勝で勝った花咲徳栄、注目の中村が千両役者を演じた広陵、投低打高と言われる今大会にあって投手戦の中、大阪桐蔭を相手にうっちゃりで勝った仙台育英。いやー、凄いドラマが展開されています!大阪桐蔭の春夏連覇は消えましたが、明日の準々決勝は面白いですよ。私の予想では、東海大菅生、天理、広陵、花咲徳栄が準決勝に進む気がします。結果はどうなるかわかりませんが、皆さんと一緒に甲子園を盛り上げましょう!

夏の甲子園!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2017年08月18日(金)

夏の甲子園!

今日(18日)からいよいよ3回戦、緊迫した好ゲームを期待しましょう。

それにしても、昨日の3試合は内容がすごく良かったように思います。第一試合の広陵と秀岳館は結果は6対1でしたが、終盤までいつ逆転が起きるかわからないような試合でした。とどめを刺した広陵の中村に大きな可能性を感じました。第二試合の大阪桐蔭と智弁和歌山はハラハラドキドキの接戦、私は智弁和歌山の方が優勢であったように感じましたが、緻密さで大阪桐蔭が優っていたのでしょう。両チームとも下級生にいい選手が多いので来年が楽しみですね。第三試合は持ち味の違う好投手の投げ合いで、両チームの強打線を抑えていく進行に感心しました。

補聴器と甲子園は直接関連性が無いのですが、仮に、昨日のような満員の甲子園で補聴器を装用して観戦したら、両チーム応援団の大歓声、カーンとかキーンとか聞こえる打撃音、さらに主審や選手の叫び声が、臨場感をもって同時に聞こえるかどうかが勝負になります。騒音抑制を強めると大歓声の臨場感がなくなる可能性があり、指向性を強めても同様の現象が起きる可能性が高いので、補聴器の設定に対しては、相当難しい環境だと思います!

補聴器以外情報 【小惑星、地球に接近】

カテゴリ: 雑記(科学、自然) 公開日:2017年08月15日(火)

補聴器以外情報 【小惑星、地球に接近】

欧州宇宙機構(ESA)が発表したところによると、今年の10月に「TC4」と名づけられた長さ30メートル未満の小惑星が、地球から約4万4000キロまで接近して通過するらしいです。この小惑星は2012年10月にも接近したが、その時は約倍の距離があったらしいので、今回はさらに接近することになります。今回は、地球から約3万6000キロを周回している静止衛星とのニアミスもありうるということで、現在南米チリにある巨大望遠鏡がこの小惑星を追跡しているとのことで注目です。

 

映画アルマゲドンやディープインパクトで有名になった小惑星や彗星の地球来襲に対し、NASAが検討している事の一つがDART(Double Asteroid Redirection Test)と名づけられたミッション。これまでの計画構想段階から設計段階に進むことが発表されました。双子の小惑星ディディモスの中で、小さいほうのディディモスB(直径約160m)に冷蔵庫程の宇宙船を秒速6kmで衝突させて、小惑星の軌道を修正させるアイデアだそうです。第一歩のレベルなので、岩石でできた160mのディディモスBに対し、軌道修正させるために必要な知見を蓄積する目論見の様です。但し、これが実行されるかどうかはまだ決まっていないそうです。

 

 

1S、2S、3T、4T,5Wとは何を表していますか?

カテゴリ: 雑記(一般) 公開日:2017年08月15日(火)

1S、2S,3T、4T、5Wとは何を表していますか?

ヒント:その次は6I、7Y、8N、9K,10Kです。

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全米プロ、他!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2017年08月14日(月)

全米プロ、他!

1.朝3時から、松山を応援しましたが、残念ながら6位という結果に終わりました。9番ホールを終えて単独トップに立ったのですが残り9ホールがうまくいかなかったですね。特にショットとアプローチに安定感がなかったことが響いたようです。試合後のインタビューで自ら語ったように、精神的なプレッシャーや意欲が空回りしてしまったようです。優勝したジャスティン・トーマスはショットもパターも後半どんどん良くなり優勝者に相応しいプレーでした。3日目を終わり、トップにいなかったことが幸いしたのかもしれません。いずれにしても松山が素晴らしいプレーヤーであることは間違いないので、来年のメジャー優勝に再度挑戦してほしいと思います。

 

2.世界陸上の50km競歩と男子100mX4リレーでメダルを取りました。昔は日本人がメダルを取れるような種目ではなかったような気がします。全体ではメダル数は少なかったですが、2020年の東京オリンピックに向けて新たな可能性も出てきているように思います。今後の新星登場に期待しましょう。

 

3.ロジャーズカップは20歳のズベレフが36歳のフェデラーをストレートで破り優勝しました。勝ち方があまりにも鮮やかだったです。これまでテニス界を引っ張ってきた、フェデラー、ジョコビッチ、マレー、ナダル、ワウリンカに陰りが出てきている現在、ズベレフやその他の若い世代がテニス界を引き継いでいく過渡期に来ているのかもしてません。近々開催される全米オープンでその傾向が顕著になるかもしれませんね。

全米プロ!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2017年08月13日(日)

全米プロ!

2日目を終わり首位に躍り出た松山の3日目にさらなる躍進を期待しましたが、ショットが乱れて2打後退。やはり、意識が先行して乱れたのでしょうか?幸いなことに、他のプレーヤーもスコアを伸ばすことが出来ず、結果としては1打差の2位で終了しました。ショットが悪いながらも辛抱して2位にとどまった事が、最終日の快進撃に繋がるのか、それとも、このままズルズル後退していくのか見ものです。技術的にはショットは問題ないはずなので、メンタルの強さへの挑戦といったところでしょうか?松山に期待しましょう!

夏の甲子園・全米プロ 他!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2017年08月10日(木)

夏の甲子園・全米プロ 他!

1:夏の甲子園が始まり1回戦が進んでいますね。毎年、1回戦から決勝まで各試合の勝敗予想をして楽しんでます。昨年などは的中率8割を超えましたが、今年はだいぶ様子が違い、現時点でははずれが6割です。下馬評で高い評価を受けていた学校が早々と負けたり、明日以降は有力校のつぶし合いが始まるなど、予測が難しい試合が続きそうです。大阪桐蔭をはじめとする有力校が最後は勝つのか、思いがけない伏兵が優勝旗を勝ち取るのか、波乱万丈の試合が続くことを期待しましょう!

 

2:今日から全米プロが開幕します。先週のブリジストン招待での圧巻の優勝があったので、メディアも我々も松山のメジャー初優勝を期待して大いに盛り上がっています。先週よりもっと難しいコースのようなので、初日の結果が大事なように思います。これだけ日本人の期待が高まるとプレッシャーも相当だと思いますが、強靭な精神力を持つ松山には、そのプレッシャーを跳ね返して頑張ってもらいたいと思います!

 

3:世界陸上の200mでサニブラウンが決勝に進出しました。18歳での進出は世界で初めてだそうです。若さが実力以上の力を与え、メダル獲得が出来ると良いですね、期待しましょう!

 

4:ロジャーカップで残念ながら錦織が2回戦敗退となりました。気になるのはその負け方です。欧米の選手に比べると体力差があるので、常に厳しい試合であることはよくわかります。しかし、試合がもつれたときに、逆境を跳ね返しチャンスは確実にものにするような強い精神力をもっていないとトップランクを維持することはできないので、精神的な強さを維持することに頑張ってほしいと思います。