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パ・リーグ オリックス優勝!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2021年10月29日(金)

パ・リーグ オリックス優勝!

最後まで競っていたロッテが負けたことでパ・リーグの優勝はオリックスになりました。

セ・リーグもパ・リーグも昨年最下位だったチームが優勝するのは史上初めての事です。

こうなったら、プレーオフは止めて、ヤクルトとオリックスで日本一を戦ってほしいと思いますがどうでしょうか?

ヤクルト奥川とオリックス山本の投げ合いや両チームの強打線の打ち合いなど新鮮さも含め興味深いものがあります。

パ・リーグ オリックス優勝!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2021年10月29日(金)

パ・リーグ オリックス優勝!

最後まで競っていたロッテが負けたことでパ・リーグの優勝はオリックスになりました。

セ・リーグもパ・リーグも昨年最下位だったチームが優勝するのは史上初めての事です。

こうなったら、プレーオフは止めて、ヤクルトとオリックスで日本一を戦ってほしいと

思いますがどうでしょうか?

ヤクルト奥川とオリックス山本の投げ合いや両チームの強打線の打ち合いなど新鮮さも含め興味深いものがあります。

投票しよう・その3!

カテゴリ: 雑記(一般) 公開日:2021年10月28日(木)

投票しよう・その3!

今日は28日、衆議院選挙の投票日は31日です。

私は既に投票を済ませました。投票日は近くの小学校でやってくれるので楽ですが、
期日前投票はかなり遠い場所なのでどうしようかと思いました。

投票日の混雑を想像するとコロン感染や長い待ち時間がイメージされ、運動がてら期日前に決めたのです。

25日の月曜日だったためかガラガラでした。

さて、若人達の投票はどうなっているでしょうか?本ブログで懸命に記載したせいか、

報道でもかなり取り上げられ、若人の意識は少し変わったのではないでしょうか。

私の希望する77%に達するかどうかは不明ですが、最悪でも65%には到達してほしいと思います。
主権者である国民は投票する権利がありますが、本来義務もあると思います。

前回の53%台では世界的にみて恥ずかしいという意識を若人に抱いてもらいたいですね!

DUNE、砂の惑星 PART1!

カテゴリ: 雑記(趣味の世界) 公開日:2021年10月28日(木)

DUNE、砂の惑星 PART1!

昔から気になっていたが読んでいなかった小説の映画化がされているので見に行きました。

砂の惑星に存在する香料を採集するために皇帝が決める炭鉱を受け持つ部族と原住民の戦い、香料採集の権利に絡む部族間の覇権争い、
さらには恐ろしい砂漠虫がいて、生きていくのが厳しい中で原住民が到来を夢見る人物が登場すしそうなところまで描かれていました。

今回はパート1なのではっきりは判りませんが、良い部族の生き残りと現地民がまとまり、
帝国に立ち向かうのが最終的なストーリーのようです。CGなども上手く使いながら迫力十分の展開になっています。

これ以外にもスカッとする映画が沢山あるので、コロナ禍が激減したことから、観客が少ない平日を狙い映画を見に行こうと思います。

セ・リーグ ヤクルト優勝!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2021年10月27日(水)

セ・リーグ ヤクルト優勝!

昨年まで常勝だった巨人が3位になり、昨年最下位だったヤクルトが優勝しました。
途中圧倒的にリードしていた阪神が連敗で差を縮められ、最後に力つきた感じでした。

阪神ファンは怒り心頭でヤクルトファンは夢見たいと思っているのではないでしょうか?

何れにしても巨人ではなくて良かったと思います。

パ・リーグはロッテの残り3試合結果でロッテかオリックスかが決まる様相です。
こちらも常勝ソフトバンクが4位に転落して勢力地図が変わってきました。

この後に控えるのは日本シリーズですが、セ・リーグから巨人が出てくるとしらけてしまうので、

まずはヤクルト、最悪でも阪神が勝ち上がってほしいと思います。

MLBではアストロズとブレーブスが激突しています。

BSで放映していますが、迫力が違います。

12月ピークのラニーニャ現象!

カテゴリ: 雑記(一般) 公開日:2021年10月26日(火)

12月ピークのラニーニャ現象!

日本だけでなく欧米の気象庁が発表したところによると、12月をピークにラニーニャ現象が発生するそうです。
ラニーニャ現象は太平洋赤道付近の水温が東部(ペルー沖など)で低くなり西部(インドネシア近海)で高くなる現象です。

この現象に伴い偏西風が蛇行しますが、12月には日本付近で偏西風が南下するとみられ、北方の寒気が日本に流れ込むことになります。

ラニーニャ現象がいつまで続くかは判りませんが、少なくとも12月上旬には冬本番になりそうです。

2年ほど前にもラニーニャ現象が発生しました。

これまでの印象ではラニーニャ現象の後はエルニーニョ現象が起こると思っていたのですが、最近はラニーニャ現象の連続です。

これも地球温暖化による気象変動が影響しているのでしょうか?

やるねー・藤井三冠!

カテゴリ: 雑記(趣味の世界) 公開日:2021年10月25日(月)

やるねー・藤井三冠!

昨日はゴルフの松山をとりあげました。今日は将棋の藤井三冠です。
いずれも若い日本人として素晴らしい成果をあげているのです。

現在挑戦している竜王戦七番勝負の第2局で、藤井三冠は後手番でしたがわずか70手で勝利しました。
豊島竜王との通算成績も10勝9敗と白星先行したのです。

7番勝負ですから先はまだ長いですが、2勝0敗で断然有利な展開になりました。

羽生9段が22歳9ヶ月で達成した四冠を十代で達成するとなれば大変な記録になります。

将棋の世界には記録4部門というのがあるそうです。

2021年度の10月25日現在、これら4部門の1位は全て藤井三冠が占めている事に驚きます。

対局数:41、勝数:35、勝率8割5分4厘、連勝19です。

プロになって29連勝でまず有名になり、その後数々の最年少記録を更新して来ましたが、

プロになりたての時代と現在では対戦相手のレベルが異なります。
将棋界の最高レベル棋士達との対局で記録4部門独占というのは凄いことなのでしょう。

永世七冠の称号を獲得している羽生九段でさえ達成出来ていない記録があります。

それは1967年に中原五段が20歳で達成した8割5分5厘の年間勝率です。

中原五段時代の対戦相手は必ずしもトップ棋士ばかりではなかったでしょう。

藤井三冠は19歳で既にトップ棋士の仲間入りをしていて、現状中原五段の記録と1厘しか違いません。

今後6勝1敗のペースを維持すると年間で勝率の記録更新となります。

驚くべき事が起きるかもしれません!

やるねー・松山優勝!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2021年10月24日(日)

やるねー・松山優勝!

日本で唯一開催されるPGAゴルフツアー・ZOZOチャンピオンシップの最終日は首位でスタートした松山が一度は2位になりましたが、すぐに追いつき終盤に突き放して、終わってみれば2位に5打差の圧倒的な優勝を飾りました。

優勝賞金がメジャーツアー級の超高額で約1億9700万円です。

今年はマスターズで奇跡的に優勝しましたが、その後はパターが入らず期待外れの連続でしたが、今回やっと7度目の優勝となりました。

松山選手は強いのか弱いのか良くわからないプレーヤーとの認識です。
凄いスコアを出すことがあっても長続きしないことがありますし、特にパターが上手いのか下手なのかさっぱり分かりません。

最終日の今日も前半は惜しいところで入らないパターばかりで見ていてもイライラする感じでしたが、後半は比較的好調だった様です。

今後又米国に戻り、PGAツアーに参戦する予定ですが、今回に続き優勝出来ることを期待しましょう。

ラグビー・日本対豪州戦!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2021年10月23日(土)

ラグビー・日本対豪州戦!

本日大分のスタジアムで日本対豪州戦が行われました。

先月までおこなわれていた南半球のリーグ戦で豪州は南アフリカに2連勝し、現在世界第3位の強敵です。
試合前に両国の先発メンバーが整列した時は、頑丈そうな身体に驚きました。

日本の先発メンバーは前回のワールドカップから4-5人新しくなっていました。

FWの平均体重差が25kgぐらいありましたから、圧倒的に負けるかもしれないと思ったのですが、
後半途中23-27まで追い上げたのです。

その後力尽きて23-32で敗戦となりましたが、体力差は開始前ほど感じませんでした。

1年間豪州でプレーしていた姫野は試合後のインタビューで勝てる試合だったので悔しいと言っていました。

確実にレベルアップしているのかもしれません。

11月は欧州に遠征し、6日にアイルランド、13日にポルトガル、20日にスコットランドと対戦します。

出来れば全勝してほしいですがどうなるでしょうか?

投票しよう・その2!

カテゴリ: 雑記(一般) 公開日:2021年10月22日(金)

投票しよう・その2!

このブログを若い人達が読んでいてくれるといいのですが・・・・?

とても良い傾向だと思うのはTVが投票率アップの必要性を指摘し、若人へのインタビューを拡大している事です。

9月に行われた自民党総裁選が良い影響を与えた感がありますが、インタビューを見ていると若人の関心が増え、
投票意欲が向上している様に思えます。

選挙はこれから4年間の政党を決めることによって国の将来を委ねるものですから、
年配より若い人に影響してくことを是非認識してほしいと思います。

立候補者達の演説の中心がコロナ対策から身近の経済対策に移っている様に思えます。
最近の感染者激減により、国民の関心が変化しているのです。
投票日までの残された期間でさらに関心の中心が変化するかもしれませんが、
一番大切なのは、国会での議論を尊重し、十分な説明をする政党と嘘偽りのない信頼できる人間性の候補を選ぶ事です。

くどい様ですが、投票率77%を目指しましょう!