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野球・ワールドシリーズ&日本シリーズ!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2018年10月22日(月)

野球・ワールドシリーズ&日本シリーズ!

今年も長期間ペナントレースを戦い貫いてきたプロ野球の世界で、ワールドシリーズ&日本シリーズで対戦するチームが決まりました。果たしてどのチームがチャンピオンに輝くのでしょうか?このブログを読んでいただく方々の予想もお聞きしたいものです!

  ワールドシリーズ!

昨日ナ・リーグのドジャーズがリーグ2連覇を達成してワールドシリーズに進出しました。対するはア・リーグを制覇したレッドソックスです。レッドソックスは今シーズン史上最多の108勝を達成しました。今シーズン103勝で2連覇がかかっていたアストロズを破ってのリーグ優勝でした。ドジャーズとレッドソックスのワールドシリーズは、打力で優るレッドソックスが4-2でワールドチャンピオンになる様な気がします!

  日本シリーズ!

昨日ソフトバンクが、リーグ優勝だった西武を破り日本シリーズ進出を決めました。既に待ち受けている広島カープとの対戦です。両チームの戦力を比較すると打力はほとんど変わりませんが、投手力に差がある様に思います。従い、今年の日本シリーズは4-2でソフトバンクが日本一になる様な気がします。

紅葉の季節になりました!

カテゴリ: 雑記(科学、自然) 公開日:2018年10月21日(日)

紅葉の季節になりました!

毎年我々を楽しませてくれる紅葉はどうして起きるのでしょうか?実はあまりよく理解していないのでは無いでしょうか?
まずは、葉が色づく条件があります。
1.地域によって異なりますが、一般的には朝の最低気温が8℃前後(※)より低くなる日があって、しばらくして色づき出します。
2.昼間の時間が短くなることで色づき始めます。
3.たっぷり日光を浴びる必要があります。
紅葉の色の変化は色素により緑→黄色→赤色と変化していきます。その色素とは次の3つです。
○ 緑色の色素「葉緑素クロロフィル」:葉を緑色にしている色素のことで、光を吸収し、二酸化炭素+水を、酸素+炭水化物に換えるためのエネルギーを供給しています。
○ 黄色の色素:「カロチノイド」:葉を黄色にする色素。光からエネルギーを吸収する役割を持ち、そのエネルギーはクロロフィルに運ばれます。
・赤色の色素「アントシアニン」:葉を赤色にする色素。熟したリンゴやブドウの皮の赤い色の原因となるものです。
一般的な紅葉の仕組を図解すると次のようになります。
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もう一つ疑問に感じるのは、カエデやサクラなどの葉は赤く染まるのに、イチョウやポプラなどの葉は黄色に染まるのは何故だろうということです。実は色づく仕組みが違っているのです。カエデのように赤く染まる葉は、秋が深まり気温が低下し日が短くなると、葉の根元と枝の間に【離層(りそう)】と呼ばれるワインのコルク栓のような組織が形成されます。それにより、光合成で作られた糖が枝などに届かず、日光を浴びて糖とタンパク質が化学反応し、アントシアニンという赤い色素が作られるのです。(その図解)

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一方、イチョウなどの黄色くなる葉はカロチノイドとクロロフィルが含まれています。季節が進み気温が下がると、クロロフィルが先に分解され、分解が遅いカロチノイドの色が際立って見えるようになり、黄色く見えるようになるのです。(その図解)

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セルビア初優勝!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2018年10月21日(日)

セルビア初優勝!

2018女子バレーボール世界選手権の決勝戦が横浜アリーナで行われ、セルビアがフルセット(21-25、25-14、23-25、25-19、15-12)の大激闘の末、イタリアを3-2で下し、大会初優勝を果たしました。ボシュコビッチとミハイロビッチの2枚看板アタッカーを擁するセルビアが前評判通り優勝した結果になりました。

最終順位と個人賞は以下の通りです。

  最終順位(6位まで)

1位:セルビア
2位:イタリア
3位:中国
4位:オランダ
5位:アメリカ
6位:日本
上位5チーム以外にも多くのチームと平均身長で10cmほどの差がありましたので、よく6位になったと言えます。一方、優勝を狙うには190cm以上の大型アタッカーが不可欠ではないでしょうか?

  個人賞

MVP:ティヤナ・ボシュコビッチ(セルビア)
アウトサイドヒッター賞:ミリアム・シッラ(イタリア)、シュ・テイ(中国)
ミドルブロッカー賞:ガン・ニ(中国)、ミレーナ・ラシッチ(セルビア)
ベストリベロ:モニカ・デジェンナーロ(イタリア)
ベストセッター:オフェーリア・マリノブ(イタリア)
ベストオポジット:パオラ・エゴヌ(イタリア)

どの分野にも日本人選手が入っていないのが残念です。

中田JAPANは6位!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2018年10月20日(土)

中田JAPANは6位!

日本で開催されているバレーボール女子の世界選手権で、中田JAPANはアメリカとの5位・6位決定戦に臨み、セットカウント1−3(23−25、16−25、25−23、23−25)で敗れ6位となりました。約4週間の長丁場でしたが、選手達は1戦ごとに全力は出していた様に思います。中田監督は終盤の戦いでサーブレシーブがみだれたところを指摘して、モチベーション意地が難しかった点を敗因に掲げましたが、同時に、サーブレシーブが向上すれば、平均身長で圧倒的な差がある列強国とも戦えることが確認できたとコメントしています。東京オリンピックを見据えたときに、列強国と同様190cmを超えるスーパーアタッカーが加わることが望ましいですが、時間的な制約もありこれは望むことが出来ません。従い、現在の戦力でこれからも立ち向かう必要があります。これから中田JAPANは今回の各試合のデータやビデオを分析して、効果のある戦術を練り上げていくと思いますので、そこは素人がとやかく言うことではありません。但し、これまでもバレーボールの試合は幾度となく見てきましたが、今回ほどセッターが重要であると感じたことはありませんでした。今回の大会で一番とトスを上げたセッターは明石だったそうですが、トスの高さやネットとの距離感での正確性がどの程度の精度だったのか少し疑問に感じました。何故なら、トスが高く上がらなかったりネットに近すぎたりすると、相手の高いブロックに浸かますケースが多かったからです。もう一つ感じたのは、配球の戦術です。基本は左右のアタッカーにトスを上げることなのでしょうが、クイックやバックアタックさらにアタッカー自体の移動攻撃をもっと織り交ぜる必要がある様に思いました。特に最後のアメリカ戦では、日本がやるべきことをアメリカがやっていた様に思いました。平均身長が10cm以上違うアメリカが様々な手段を使い、日本のブロックに的を絞らせない戦術を取り、大事な場面ではブロックの上から強烈なスパイクを叩きつけていたのです。中田監督得も東京オリンピックに向けてそろそろセッターを固めなければならないとコメントしています。瞬間的に手段を択ばなければならないセッターが誰になるのか注目されます!

AFC・U-19選手権、WBSC U-23ワールドカップ・WTAファイナル!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2018年10月19日(金)

AFC・U-19選手権、WBSC U-23ワールドカップ・WTAファイナル!

10月19日以降、注目の大会が開催されます。東京オリンピックにも影響する試合ばかりなので注目度が上がります。

  AFC・U-19選手権!

サッカーのアジア地区U-19選手権がインドネシアで今日から開催されます。この大会は来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップの出場権を争う大事な大会です。先日のウルグアイ戦で代表初ゴールをあげて、世界でも評価が高まっている堂安が「間違いなく、あの大会があったから今の自分がある」と言っているように、この大会での活躍で世界に飛び立つプレーヤーがたくさんいます。日本は本日の北朝鮮戦、タイ戦、イラク戦と1次リーグ戦を戦い、勝ち上がった後の決勝トーナメント1回戦「準々決勝」で勝つと、来年のU-20ワールドカップの出場権を獲得することが出来ます。中2日というタイトな日程での連戦となるため、影山監督は幅広く選手を起用しながら勝ち抜きを図りたい意向です。日本代表は個性豊かなタレントがひしめいていますが、特に注目される選手達を記載します。

FW:田川亨介(サガン鳥栖)パワフルかつスピーディーにゴールへ突撃していくプレーが魅力のストライカーです。

FW:久保 建英(横浜F・マリノス)FCバルセロナの育成組織出身の17歳で、ポジション及びプレースタイルがメッシに似ていることから「和製メッシ」と呼ばれています。DFとMFの間にできるスペースでボールを受けて変化を起こし、決定的な仕事をこなせるタイプです。

MF: 郷家 友太(ヴィッセル神戸)イニエスタやポドルスキとの豪華すぎる共演も体感していますが、強心臓に加えてフィジカル的な強さ、技術的な柔らかさをも兼ね備えており、まさに心技体の3拍子を持った好タレントです。

DF 橋岡 大樹(浦和レッズ)浦和では右サイドで攻撃的な仕事を担うことが多いが、このU-19日本代表ではセンターバックを担う予定です。空中戦の強さはアジアの戦いを勝ち抜く上での生命線でしょう。  

  WBSC U-23ワールドカップ!

2 WBSC U-23ワールドカップが、今日からコロンビア北部の都市バランキージャで開催されます。2016年にメキシコで開催された第1回大会で、日本は初代U-23世界王者に輝きました。今回は今年度の「世界ランキングトップ12」を決める最後の機会です。日本を除く各国にとっては「プレミア12」「東京五輪」を懸けた戦いです。日本はまずオープニングラウンドで6か国総当たりのリーグ戦を戦います。日本は「グループA」に入り、メキシコ、チャイニーズ・タイペイ、オランダ、コロンビア、南アフリカと対戦します。グループAの上位3チームに入ると、グループBの3強と3連戦を戦う「スーパーラウンド」に進みます。スーパーラウンドの3試合は10月26日~28日で、3位決定戦、決勝戦は10月29日に予定されています。3位決定戦、決勝戦への進出はオープニングラウンド、スーパーラウンド計8試合の通算成績で決まります。日程が詰まっているので、選手総動員での戦いが要求されます。ぜひ2連覇を達成して欲しいものです。日本代表メンバーは以下の通りです。

投手

寺島成輝(東京ヤクルト)左投・左打/20歳
近藤弘樹(東北楽天)右・右/23歳
櫻井周斗(横浜DeNA)左・左/19歳
水野匡貴(ヤマハ)右・右/23歳
鈴木 優(オリックス)右・右/21歳
成田 翔(千葉ロッテ)左・左/20歳
種市篤暉(千葉ロッテ)右・右/20歳
阪口皓亮(横浜DeNA)右・左/19歳
塹江敦哉(広島)左・左/21歳
長井良太(広島)右・右/19歳
山崎颯一郎(オリックス)右・右/20歳

捕手

喜多亮太(セガサミー)右・右/22歳
堀内謙伍(東北楽天)右・左/21歳
高山竜太朗(読売)右・右/23歳

内野手

中山悠輝(東京ガス)右・右/23歳
内田靖人(東北楽天)右・右/23歳
原澤健人(SUBARU)右・右/22歳
西巻賢二(東北楽天)右・右/19歳
安田尚憲(千葉ロッテ)右・左/19歳
大河(松尾大河)(横浜DeNA)右・右/20歳

外野手

岸里亮佑(北海道日本ハム)右・左/23歳
周東佑京(福岡ソフトバンク)右・左/22歳
宮澤義也(新日鐵住金かずさマジック)右・右/22歳
島田海吏(阪神)右・左/22歳

  WTAファイナル!

21日にシンガポールで開幕するテニス・WTAファイナルに参加する8人が発表されました。世界ランク1位のハレプは椎間板ヘルニアが完治していない為欠場となりました。

出場選手は次の通りです。

大坂なおみ(日本)

キャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)

アンゲリク・ケルバー(ドイツ)

カロリナ・プリスコバ(チェコ)

エリナ・スビトリナ(ウクライナ)

ペトラ・クビトバ(チェコ)

スローン・スティーブンス(米国)

キキ・バーデンス(オランダ)

大坂なおみのバインコーチによると大坂なおみの大会に向けた準備は整ったそうです。今回の試合はいつものトーナメント方式ではないので最初のリーグ戦を辛抱強く勝ち抜くことが大切だと指摘しています。大坂なおみがWTAファイナルのチャンピオンになれるのか注目されます!

将棋・藤井七段が最年少新人王!

カテゴリ: 雑記(趣味の世界) 公開日:2018年10月18日(木)

将棋・藤井七段が最年少新人王!

第49期新人王戦決勝で藤井七段が2連勝して新人王のタイトルを獲得しました。31年前に森内九段が打ち立てた17歳0カ月の最年少記録を16歳2か月で更新しました。既に七段に昇格している為今回が最後のチャンスでした。羽生竜王や佐藤名人らも獲得し、トップ棋士への登竜門とされる“新人王”の称号獲得なので、藤井七段も素直に喜んでいたそうです。藤井七段のこれまでの記録を掲載しておきます。

  最年少プロ入り:2016年10月、史上最年少14歳2カ月でプロになり、12月のデビュー戦で前記録保持者の加藤一二三・九段に勝利しました。

  最多連勝:2017年6月、デビューから無傷で公式戦新記録の29連勝を達成しました。

  スピード昇段:2018年2月の順位戦でC級1組への昇級を決め、中学生で初の五段に昇段しました。

  朝日杯オープン戦優勝:2018年2月の朝日杯オープン戦で羽生竜王らを破り中学生初の棋戦優勝と最年少六段に昇段しました。

  記録4冠:2017年度の記録全4部門(対局数、勝数、勝率、連勝)を最年少で独占しました。

  最年少昇段:2018年5月の竜王戦で2期連続昇級を決め、最年少で七段に昇段しました。

○  新人王戦優勝:16歳2カ月で新人王のタイトルを獲得しました。31年振りの更新です。

森保JAPAN・世界ランク5位のウルグアイを撃破!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2018年10月17日(水)

森保JAPAN・世界ランク5位のウルグアイを撃破!

昨日行われた国際親善試合で、FIFAランキング5位のウルグアイを4-3で破り、2013年のベルギー(当時5位)戦以来、5年ぶりに同ランク10位以内のチームから勝利を挙げました。過去には2010年に当時5位のアルゼンチン、2004年に当時9位のチェコ、2001年年に当時10位のパラグアイを破った例があるだけです。中島が“ドリブルお化け”のようにウルグアイ守備陣を翻弄し、ロンドン五輪世代の大迫、リオデジャネイロ五輪世代の南野、東京五輪世代の堂安がゴールを奪う華やかな試合でした。特に評価したいのは若い世代のスピードとその持続力でした。これまで見てきた日本代表の試合スタイルとは次元の違いを感じました。相手が世界5位のチームでも委縮することなく、同じ目線で戦っていたのも印象に残りました。一方失点は3点で、その内2点はコーナーキックからのセットプレーで取られています。これまでと同じ弱点が表面化した様に思えました。森保監督は試合後の記者会見で、新旧の融合がうまく機能していることを強調し、問題点については具体的な話はなく、今後の課題とだけコメントしています。他にも様々なコメントがあり興味深いです。日本サッカー協会相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏はツイッターで「小気味いい。早い。思い切りがいい。意外性がある。倒れない。ワンパターンではない。失敗を恐れない。強い。そして、現在の日本サッカー代表は見ていて面白い!」と記載しています。実際に観戦していた英国ライターのキャメロン氏は総論として「守備は課題ばかり。攻撃は素晴らしかった」とコメントしています。ウルグアイのタバレス監督は「7点が入ったが、もっと決まってもおかしくないほどチャンスがあった。両チームとも守備のミスが目立ち、望んだ展開ではなかった。しかし日本は勝ちにふさわしい戦いだった」とコメントしています。辛口コメントで定評のあるセルジオ越後氏は「ウルグアイに勝利したのは、ポジティブに捉えて良いのではないかな。今後求められるのは、継続性だ。南野、中島、堂安だって、この調子を維持しなければいけない」とコメントしています。元日本代表の金田喜稔氏は「“化学反応”を起こしたんじゃない。強烈な個の力がチームを変えたんだ」と興奮気味にコメントしています。

今季の学生3大駅伝スタート!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2018年10月16日(火)

今季の学生3大駅伝スタート!

今年も10月になり駅伝シーズンの到来です。特に話題性があるのは学生3大駅ですが、その第1弾である出雲駅伝が8日に行われました。結果は下馬評通り、原監督率いる青山学院が貫録勝ちでした。2位の東洋大とは結果的に12秒差でしたが、1人当たり2秒差というのは、この世界ではかなりの差だそうです。最初からTOPを譲らなかったので、見ている方としてはあまり面白い駅伝ではありませんでした。次は11月4日に行われる全日本大学駅伝です。出雲駅伝は6区間45.1キロの戦いでしたが、全日本は8区間106.8キロと距離が倍以上になります。原監督によると、青山学院は3大駅伝の特徴に合わせて選手をそろえることが出来るということで自信満々です。青山学院を脅かしそうなのは、東洋大と東海大ですが、新たに駒沢大が浮上してきました。先日行われた箱根駅伝の予選会で凄い記録を出したのです。この予選会は21.0975キロを参加各校12人の選手が走り、成績上位10人の合計タイムで順位を決めます。駒沢大は10時間29分58秒で2位の順大に7分差をつける圧勝でした。昨年までと同じ20kmで駒沢大のタイムを計算すると、その合計タイムは9時間58分18秒となり、2009年に同大学が出していたこれまでの予選会最高記録の10時間3分39秒を大幅に上回るレベルの高さでした。今季の各大学は絶対的なエースがあまりいないので、層の暑さが決め手となるようです。その意味では、全日本大学駅伝よりさらに距離が長くなる最後の箱根駅伝で、駒沢大が力を発揮しそうですが、まずは全日本大学駅伝での各校順位に注目です。

「2018年好きなスポーツ選手ランキング」男女別 TOP10!

カテゴリ: 雑記(スポーツ) 公開日:2018年10月15日(月)

「2018年好きなスポーツ選手ランキング」男女別 TOP10!

11回目となるそうですが、オリコン・リサーチモニターが同社の会員1000人にインターネット調査を行った結果が発表されました。内容を見ると、その通り!と思う人選もありますが、どうしてだろう?と思う人選もあります。調査条件は今年活躍したスポーツ選手ということでしたが、必ずしもそのようになっていないようです。日本人の優しさが伺えますが、皆さんの人選は如何でしょうか?

     男性     女性

1位:  大谷翔平   大坂なおみ

2位:  羽生結弦   池江璃花子

3位:  内村航平   吉田沙保里

4位:  宇野昌磨   石川佳純

5位:  錦織圭    高梨沙羅

6位:  田中将大   本田真凜

7位:  本田圭佑   福原愛

8位:  平野歩夢   藤澤五月

9位:  香川真司   宮原知子

10位: 田臥勇太   奥原希望

犬の10大ストレス!

カテゴリ: 雑記(趣味の世界) 公開日:2018年10月14日(日)

犬の10大ストレス!

最近は猫に抜かれたようですが、犬を飼っている人は多いです。買われている犬が感じる10代ストレスがあるそうです。参考に掲載します。

    引っ越し

    飼い主のケンカ

    新しい家族

    お留守番

    大きな音

    不適切な食事

    不適切な気温調整

    不適切な生活環境

    不適切な散歩

    コミュニケーション不足

ストレスを感じたときに、犬は自分の感情をカーミングシグナルとして飼い主に伝えるそうです。具体的には次の様なカーミングシグナルだそうです。

    体の一部分を執拗に舐める

    しっぽを追いかける

    体を震わせる

    しっぽを後ろ脚の間に入れる

    吠える、落ち着きがなくなる

犬を飼っている皆さんには心当たりがあるでしょうか?